施設・テナントについて

Information

道の駅 ウェルネスあらお

熊本県の北西部、福岡県との県境に位置する荒尾市。西側には有明海、東側には小岱山。そのあいだにある荒尾のくらしの中心地に「道の駅ウェルネスあらお」は位置しています。季節ごとに地元産のフレッシュな食の魅力を楽しむことができる荒尾の観光拠点として、くらしの中にある日常の交流拠点として、日常と非日常、地元の人と観光客がまじりあう、これまでにない新しい道の駅の魅力を味わうことができます。

ウェルネスあらおのイラスト

直売所

農産品、加工品、地元のお土産品など、荒尾とその近郊エリアの魅力をセレクトしてお届けします。いつでもフレッシュな荒尾の魅力に出合える直売所です。

営業時間
9:00~18:30
定休日
火曜
電話番号
0968-82-7433
    • 焼肉 味彩

      1F

      熊本のブランド牛や新鮮な馬刺しなど、良質なお肉を気軽に楽しめる焼肉店です。小さなお子様から利用しやすい価格です。
      6月5日オープン予定。

      営業時間
      9:00~18:30
      定休日
      火曜
      電話番号
      0944-32-8882
    • こってりラーメン文龍

      2F

      濃厚でどろっとした味わい深い豚骨スープと風味豊かな自家製麺は、一度食べたらやみつきになるおいしさ。熊本ラーメンの代表格ともいえる人気店です。
      秋頃オープン。

      営業時間
      未定
      定休日
      火曜
      電話番号
      未定
    • 好吃の小籠包

      1F

      旨みたっぷりの豚肉を使った特製餡を、もちもちの特製生地で包み込んだ小籠包の専門店。ついつい手がのびてしまう逸品です。熊本県の名物、いきなり団子もあります。
      6月5日オープン予定。

      営業時間
      9:00~17:00
      定休日
      火曜
    • green

      1F

      国産牛100%でジューシーな本格派バーガーをはじめ、ブランド牛を使ったハンバーグなどが目玉のテイクアウト専門店。精肉も販売しています。
      6月5日オープン予定。

      営業時間
      11:30~18:30
      定休日
      火曜
      電話番号
      0944-32-8882
    • WARAO×タニタカフェ

      1F

      直売所の新鮮な材料を主役に、地域とつながるタニタカフェとのコラボ店。噛む要素に着目した新感覚スムージー「カムージー」には地場のフルーツを!
      6月5日オープン予定。

      営業時間
      9:00~17:00
      定休日
      火曜
      電話番号
      0968-82-7433
    • 地域情報発信施設

      1F

      荒尾市を中心としたエリアの観光情報や、文化、歴史、自然の魅力を発信する施設です。旅の情報収集はもちろん、休憩したり、仕事ができるスペースもあります。

      営業時間
      24時間
      定休日
      なし
    • オープンテラス

      2F

      有明海を望むことができる広々としたテラス。海にとけゆく夕陽を眺めながらボーッとしたり、家族や仲間と空の下で語らうことができる特別な場所です。

    • 大屋根広場

      1F

      道の駅と保健・福祉・子育て支援施設の間にある、大きな屋根を配した大屋根広場。多くの人が集まるイベントも開催されるオープンスペースです。

    • 24時間トイレ

      1F

      ドライブの途中や早朝・夜間の立ち寄りにも便利な、24時間利用できるトイレを備えています。旅のさまざまなシーンを支える設備です。

    • ベビールーム

      1F

      授乳用チェアやおむつ交換台、防臭ゴミ箱(おむつペール)を完備したベビールームです。直売所には調乳専用の浄水給湯器や大便器も設置。幼児用トイレ便器とフィッティングボード(おきがえ台)も備えており、小さなお子様連れでも安心してお過ごしいただけます。

    • 駐車場・RVパーク

      1F

      3台まで駐車可能なRVパークも完備。電源設備完備の専用駐車スペースで、車中泊を安心してお楽しみいただけます。また、24時間利用可能なEV急速充電スタンドを2基設置しており、電気自動車でのご来場も快適にお迎えします。

    荒尾市 保健・福祉・子育て支援施設 Mirairo(みらいろ)

    保健、福祉、子育てに関する荒尾市民に向けた行政サービスの機能をまとめた「保健・福祉・子育て支援施設」を道の駅の敷地内に併設。大空間でこどもたちがのびのびとすごせる「みらいろパーク」(あそびばスペース)、「みらいろホール」(多目的スペース)や「みらいろキッチン」(調理室)、相談室など充実した設備。荒尾市、荒尾市社会福祉協議会の事務室があり、相談などワンストップで提供しています。

    Mirairoのイラスト

    みらいろパーク

    雨の日も、寒い日も、暑い日だって、気にすることなく思いきり体を動かせるとっておきの楽しいスペース。年齢に合わせた知育玩具や絵本のコーナーもあります。

    営業時間
    平日10:00-18:00
    土日祝9:00-18:00
    定休日
    火曜※祝日の場合は営業
    対象年齢
    6か月~小学生
      • 託児ルーム・こども図書コーナー

        1F

        道の駅でのお買い物、健康診査など、短い時間でも利用できる託児ルーム。保育士が常駐しているので、安心して利用できます。

        営業時間
        みらいろハウス開催の平日の場合:15時~17時
        その他土日祝日を含む開所時間:9時~17時
        利用料金
        500円/時間(市内外同額)
        対象年齢
        0歳(首が座った状態生後4か月)~就学前
      • みらいろハウス
        (地域子育て支援拠点事業)

        1F

        子育てでお悩みの方、地域との交流に子連れで参加したい方など、憩いの場になれるような場を提供します。

        営業時間
        平日10時~15時
        (週3日での開催。祝日などの都合があるため曜日は固定ではない)
        対象
        子育て中の親子
      • みらいろホール

        1F

        事前予約制で利用できる多目的貸しスペースです。会議やセミナー、趣味のサークル活動など、幅広い用途に対応します。文化活動や健康づくりの拠点として活用できます。

        予約可能時間
        8:30~18:00
      • みらいろキッチン

        1F

        本格的な調理設備を完備した事前予約制の貸しキッチンです。料理教室や食育イベント、特産品を使ったメニュー開発など、食にまつわる幅広い利用が可能です。

        予約可能時間
        8:30~18:00
      • けんしんルーム

        1F

        幼児健診や複合健診など、小さなお子様から幅広い方に安心して利用いただける健診ルームです。みらいろホール内に3部屋あります。

      • こどもトイレ

        1F

        幼児用マルチシンクや幼児用シャワーパン、幼児用トイレを完備した、お子様専用のトイレです。オストメイト対応トイレも設置しており、さまざまなニーズに対応しています。

      • ベビールーム

        1F

        授乳用チェアやおむつ交換台、防臭ゴミ箱(おむつペール)を備えたベビールームです。調乳専用の浄水給湯器や幼児用トイレ便器フィッティングボード(おきがえ台)も設置しており、授乳からおむつ替え、着替えまで、赤ちゃんとのお出かけをゆったりとサポートします。

      • オレンジルーム

        2F

        熊本大学と荒尾市で共同実施した大規模認知症コホート研究の成果パネルを展示。認知症の普及啓発や、ご家族、地域住民との交流の場づくりを行います。

      • ふくしのへや

        2F

        ボランティア、民生委員・児童委員、福祉委員などの会議や研修など、地域で福祉活動を行う個人や団体が利用できる多目的ルームです。オンライン会議にも対応しています。

      • 相談室

        2F

        保健、福祉、子育てに関する悩みや相談ができる相談室。関係機関と連携しながら解決に向けたサポートを行います。施設内に7部屋あります。

      • 行政事務室

        2F

        保健、福祉、子育て支援の機能を集約し、一体的な支援サービスを提供します。荒尾市民の健康づくり、子育て支援、福祉の増進、社会福祉活動の向上を図ります。

      海陽公園

      あらお海陽スマートタウンのシンボルとなる公園。すべての子どもたちがともに楽しめる遊具を設置し、交流や遊びのなかでコミュニケーションを育む場とともに、だれもが訪れたくなるにぎわいの場をつくります。

      海陽公園のイラスト